最新Zレーシック、アイレーシック、トップ画像

最新Zレーシック、アイレーシックは安全で正確なイントラレーシックの発展型です!

最新Zレーシック、アイレーシック、イントラレーシック、カスタムレーシック!

最新Zレーシック、アイレーシック、イントラレーシック、スーパーレーシック、プレミアムスーパーイントラレーシック、プレミアムスーパーZレーシック、カスタムレーシック … 「 レーシック」には様々な種類や名称があるので少々ややこしいですね。
「 レーシック 」を大きく分類すると、フラップ作成時にマイクロケラトームを使用する従来の「レーシック」、マイクロケラトームの代わりにコンピューター制御されたFSレーザーを使用する「イントラレーシック」、また、この「イントラレーシック」に個人の眼に最適な見え方を提供するウェーブロント技術を取り入れた「アイレーシック」、さらには最新式の「Zレーシック」も登場しています。

最新レーシック技術を理解する

低次収差と高次収差の理解

<収差、低次収差、高次収差とは?>


光には様々な波長を持った光線が存在しています。
これらの光線がレンズを通過して一点(焦点)に集まり像として認識できます。
しかし、光線がレンズを通過する祭にレンズ表面に凹凸があったり厚さに違いがあった場合には、光線の波長や通過する位置や角度の違いによって光線が集まる位置、つまり焦点がずれます。この光線の焦点がずれる現象のことを「収差」と呼んでいます。


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人の眼では、眼球表面の角膜や内部にある水晶体にさまざまなレベルの歪みが存在すると、眼から入ってきた光線は網膜上の1点で像を結ばなくなります。これが「収差」です。


この収差には低次収差と高次収差があります。


→低次収差とは、「メガネやコンタクトレンズで矯正できるレベルの角膜の歪み」を差す。
→高次収差とは、「メガネやコンタクトレンズで矯正できないほど微細なレベルの角膜の歪み」を差す。


これらの収差の原因は、角膜や水晶体の厚さや形状によって生じますが、レーシックやイントラレーシックでは角膜のみに矯正を行なうため、レーシックやイントラレーシックにおける収差とは、一般的に角膜による歪みのことを言います。


低次収差は、メガネやコンタクトレンズで矯正できますが、非常に微細な高次収差はレーシックやイントラレーシックでしか矯正できません。


ウェーブフロント解析装置(ウェーブフロントアナライザーやウェーブスキャン)による高精度の計測機器が開発されることによってこの「高次収差」が矯正可能となったのです。


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ちなみに、このウェーブフロント解析装置による解析の精度はメガネやコンタクトレンズを作るときの検査方法より25倍も正確だと言われています。


<収差の種類について>


収差にはレンズが球面であるために生じる球面収差、コマ収差、非点収差、歪曲収差、像面湾曲がありますが、レーシックで問題されているのは主に球面収差コマ収差と言われています。


球面収差 (spherical aberration)  : 光軸から離れた光線ほど手前に焦点を結ぶ。

球面収差とは、球面であるレンズの外側から入ってくる光の焦点位置とレンズの中心から入ってくる光の焦点位置が異なることから起こる収差のことを言います。
大口径レンズになるほどその傾向が大きくなり、人では瞳孔の大きい人に関係があります。
つまり球面収差はハロやフレアの原因となりやすくなります。


コマ収差 (comatic aberration)  : 軸に対して非対称な収差の代表的なもので、コマ(彗星)のように尾を引く像を示す。

コマ収差とは、レンズ中心部が作る像の大きさとレンズの周辺部が作る像の大きさが異なることから起こる収差のことです。
つまり像の中心方向あるいはその逆の方向に尾を引いたようになります。
コマとはラテン語で彗星もしくは流れ星と言う意味で、この収差があると像が彗星や流れ星のように尾を引いた状態に見えることからコマ収差と呼ばれています。

これらの収差を測定するには特殊な測定装置が必要で、現在以下の2つの方法が用いられています。

 ・ウェーブフロント測定機
 ・トポグラフィー測定器


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Last UpDate 2013年7月18日