最新Zレーシック、アイレーシック、トップ画像

最新Zレーシック、アイレーシックは安全で正確なイントラレーシックの発展型です!

最新Zレーシック、アイレーシック、イントラレーシック、カスタムレーシック!

最新Zレーシック、アイレーシック、イントラレーシック、スーパーレーシック、プレミアムスーパーイントラレーシック、プレミアムスーパーZレーシック、カスタムレーシック … 「 レーシック」には様々な種類や名称があるので少々ややこしいですね。
「 レーシック 」を大きく分類すると、フラップ作成時にマイクロケラトームを使用する従来の「レーシック」、マイクロケラトームの代わりにコンピューター制御されたFSレーザーを使用する「イントラレーシック」、また、この「イントラレーシック」に個人の眼に最適な見え方を提供するウェーブロント技術を取り入れた「アイレーシック」、さらには最新式の「Zレーシック」も登場しています。

最新レーシック技術を理解する

フラップ作成の違いを理解

レーシック手術におけるフラップ作成は、当初は「視力回復や痛みの軽減」に大きな影響を与えるため、非常に重要なポイントとなっていましたが、最近では前述のポイントはもちろんのこと「安全性と見え方の質」に焦点が移行しているため、フラップ作成の技術面が非常にクローズアップされています。


このフラップ作成は、手動によるマイクロケラトームに始まり、コンピューター制御によるFSレーザーへの開発、さらにはこのFSレーザーの性能向上に注目が集まっています。


その重要な役割を担うフラップ作成のための器具としてのマイクロケラトームとFSレーザーについて紹介します。


<マイクロケラトーム>


従来のレーシック手術で使用される精密なカンナのような医療用超小型電動メスで、角膜の表面にフラップ作成するために開発された手術器具です。


フラップ作成時にはマイクロケラトーム刃を連続往復運動させながら角膜の表面を薄く削り、一辺だけを残し角膜とつながったフラップを作成します。その際の往復運動による微細なスジがフラップ面に残ってしまうため見え方の質が落ちてしまいます。


また、マイクロケラトームは手動で行わなければならないため、時として不均一なフラップ面や切り過ぎなどが発生してしまう場合があったようです。ですからマイクロケラトームはその取り扱いが非常に難しく操作にも熟練を要します。


また、マイクロケラトームによる当初のフラップの厚さは約150マイクロ(0.15mm)の厚さにしかできず、残される角膜の厚さが少なくなってしまうため、角膜の薄い人はレーシック手術の適応外になってしまったり、カスタム照射が不可能となってしまう場合がありました。現在ではマイクロケラトームも進化しており全自動で厚さ90マイクロの薄さが可能となっています。


当初のマイクロケラトームは日本人にはあまり向いていおらず、これは欧米人と日本人とでは眼のサイズが違うためで、最近では、日本人の眼のサイズに合ったマイクロケラトームが開発提供されています。


<主なマイクロケラトーム>


    microKT.gif


・日本のニデック社製MK-2000
・仏モリア社製M2


<マイクロケラトームの特徴>


【長所】

・フラップ作成時間が短かい
・角膜に対するストレスが少ない
・フラップの接着時間が短い
・経済的な負担が少ない
・これまでの実績やデータが多くある


【短所】

・操作の習得に熟練が必要となる
・FSレーザーほど薄いフラップを作成することができない
・フラップのエッジが斜めになっているためずれやすい
・均一な厚さにならず強度が落ちやすい
・角膜に十分な余裕がない人は適応外となる
・見え方の質がやや低下する
・-10D(ディオプター)までしか治療できないため、最強度近視の治療はできません。
・マイクロケラトームの場合はブレードの往復運動によりフラップに微細なスジが残るため、粗悪なフラップ面ではウォッシュボード(洗濯板)エフェクトという夜間のクリアさを低下させる現象が起こります。
雨の日に車のワイパーを動かしたときに、ガラス面に細かなスジが形成されて光の周囲がボンヤリ見える現象と同じです。


<FSレーザー>


フェムトセカンドレーザーという特殊なレーザーを照射してフラップを作成します。


FSレーザーを用いてフラップを作成するレーシックの方法を一般的にはイントラレーシックと呼んでいます。(アイレーシックもイントラレーシックの1つです)


FSレーザーはコンピューターで制御されているため、角膜に作成するフラップの厚さを均一にすることができ、角膜に過剰な傷つけること無くフラップ面を滑らかにすることもできます、常に緻密で正確なフラップを作成することができます。


正確なフラップを作成することで、エキシマレーザーの照射も良好な結果を得ることが期待できます。


FSレーザーで作成したフラップの切開面は、マイクロケラトームよりも非常に滑らかでエッジ部分も直角のキレイに作られるので、フラップのズレやシワは起こりにくくなっています。


さらにフラップの厚さが均一にできるため、強度も保たれます。


しかし、フラップ作成や接着する時間がやや長いなどの欠点もあります。


また、最先端の技術を治療に取り入れているためその手術費用は通常のレーシックよりも高額となります。


ですが、FSレーザーはマイクロケラトームではフラップ作成が困難だった角膜の変形している人に対してもレーシック手術ができるようになり、術後のドライアイや夜間の光がにじむことも少なくなりクリアな視界を得ることができます。


【代表的なFSレーザーと最新型FSレーザー】


    FS-laser02.gif


・IntralaseFS30
・IntralaseFS60  → イントラレーシックアイレーシック
・FEMTO LDV   → Zレーシック


<FSレーザーの特徴>


【長所】

・精度の高い正確なフラップが作成できる
・均一な厚さのフラップ作成が可能
・フラップの厚さを薄くすることができるので角膜を多く残せる
・フラップのエッジを直角にできることからフラップのズレやシワが発生しにくい
・コンピューター制御のため経験の少ない医師でも安定したフラップ作成が可能
・角膜の薄い人でも手術の可能性が広がった
・強度近視の人でも手術の可能性がある
・見え方の質が良くなる


【短所】

・角膜に対するストレスが大きい
・術後安定するまでに時間を要する
・マイクロケラトームと比べると、炎症や痛みを若干生じる
・追加矯正などの追加処置を早期に行いにくい
・手術費用が高く付く



第一位  錦糸眼科レーシック
  ● 眼科専門機関ゆえに妥協を許さない圧倒的な技術レベル!
錦糸眼科
錦糸眼科は眼科専門の医療機関のため、万が一のトラブルでも非常に安心です。しかも医療機関ゆえに合併症には強い「こだわり」があり、「ハロー」や「グレア」は非常に少なく良好な結果を残しています。手術料金が少々高いかもしれませんが、高品質で最も信頼性が高い施設です。安心・信頼性を最優先にする方には非常におススメです。
【症例数】7.2万症例以上【所在地】・札幌・東京・名古屋・大阪・福岡
【おすすめ術式】フェムトレーザーレーシック:18万円記念価格実施中!
1
第二位 神戸神奈川アイクリニック1
 ● 芸能人・プロスポーツ選手が最も信頼している御用達施設!
神戸神奈川アイクリニック
神戸神奈川アイクリニックは各界の有名人には絶大な信頼と評価の高いクリニックで、プロもこだわる高品質な視力を手に入れたい人には絶対おススメな施設です。手術料金が少々高いのですが、患者満足度もオリコンNo.1で安心です。口コミでの評価が高く、その信頼性の高さが伺えます。プロスポーツ選手や芸能人からの評価が非常に高く、患者に最も適した視力を提供してくれます。
【症例数】40万症例以上【所在地】・札幌・東京2・名古屋・大阪2・神戸・福岡2
【おすすめ術式】アイレーシック(iLASIK):35万円
レーシック 視力回復1
第三位 SBC新宿近視クリニック1
 ● 日本で数少ない4万症例以上の経験豊富な眼科医執刀!
sbc-bb.gif
SBC新宿近視クリニックは比較的新しい施設ですが、日本でも10数名しか存在しないレーシック4万眼以上の手術症例経験を持つレーシック界のゴッドハンドクラスの眼科医があなたの眼を手術します!医師も認める信頼性の高いレーシック手術を行っています。低価格にもかかわらず生涯保証が設定されており安心と低料金を実現しています。
【症例数】4万症例以上の執刀医が対応【所在地】・東京・神奈川・大阪
【おすすめ術式】プラチナイントラレーシックS-line:15.8万円
湘南美容外科1
第四位 品川近視クリニック1
  ● 手術症例数、人気度がNo.1の低価格施設!
shinagawa-bb.gif
品川近視クリニックは、日本一のイントラレーシック手術症例数を誇ります。全国各地から訪れる人も多く超人気のクリニックです。常に最先端のレーシック手術を低価格で提供しているのですが、唯一の欠点が担当医師が同じでないことです。アフターフォローを気にせずに、最新レーシックを低価格で受けたい人には最適な施設です。
【症例数】70万症例以上【所在地】・北海道・東京・大阪・名古屋・福岡
【おすすめ術式】プレミアムイントラレーシック:9.2万円
視力回復1
Last UpDate 2013年7月18日