最新Zレーシック、アイレーシック、トップ画像

最新Zレーシック、アイレーシックは安全で正確なイントラレーシックの発展型です!

最新Zレーシック、アイレーシック、イントラレーシック、カスタムレーシック!

最新Zレーシック、アイレーシック、イントラレーシック、スーパーレーシック、プレミアムスーパーイントラレーシック、プレミアムスーパーZレーシック、カスタムレーシック … 「 レーシック」には様々な種類や名称があるので少々ややこしいですね。
「 レーシック 」を大きく分類すると、フラップ作成時にマイクロケラトームを使用する従来の「レーシック」、マイクロケラトームの代わりにコンピューター制御されたFSレーザーを使用する「イントラレーシック」、また、この「イントラレーシック」に個人の眼に最適な見え方を提供するウェーブロント技術を取り入れた「アイレーシック」、さらには最新式の「Zレーシック」も登場しています。

受診前のチェックポイント

レーシック手術のリスク・合併症

<最新Zレーシック、アイレーシック、イントラレーシック、カスタムレーシックのリスク・合併症>


最新Zレーシック、アイレーシック、イントラレーシック、カスタムレーシックなどのレーシック手術は非常に安全な屈折矯正手術として評価されていますが、それでも合併症や後遺症を併発するリスクが多少あります。


手術後の眼の異物感やハロ、グレア、乾きなど、比較的よく発生するものから近視の戻りなど稀に発生する合併症まで様々です。


ここでは最新Zレーシック、アイレーシック、イントラレーシック、カスタムレーシックなどのレーシック手術を受ける際には必ず知っておかなければならない代表的なリスク・合併症について紹介します。


<起こりやすいレーシックの合併症>


■ かすみ・ぼやけ

手術直後は全体的にぼやけたり、かすんだりして見えにくくなることがあります。これは1〜2日で改善しますが、時として近視や乱視の強い場合には視力が安定するまでに1〜2ヶ月を要することがあります。


■ グレア・ハロ・まぶしさ

暗いところで光がにじんだり、まぶしかったり、光の周囲がぼんやりと見えたり、明るいところでも白っぽく輪郭があいまいに見えたりして少し見にくさを感じることがあります。特に手術直後は車のヘッドライトなどもまぶしく感じるようになり夜間の運転に支障をきたすこともあります。

これらの症状は強度の近視や乱視の人、暗所での瞳孔径の大きい人ほど感じやすいようです。ハロ現象とは、明るい光の周りにぼんやりとモヤがかかっているように見える症状です。グレア現象とは、明るい光がまぶしく見える症状を言います。多くの人が手術直後にこれらの症状を訴えるようですが、通常は数ヶ月〜1年で改善されるようです。


■ ドライアイ

レーシック手術でフラップを作る際に、神経を一度切断するために手術後2〜3ヶ月は眼が乾燥しやすい状態になります。また、手術後には感染予防や炎症を抑える為の点眼が必要になり、その影響からか術後の2〜3ヶ月は涙の分泌が減少すると言われています。

時間とともに乾燥状態は軽快しますが、程度にあわせてドライアイ治療用の点眼をすることで治ります。あまりに重度な場合は医師に相談しましょう。


■ 結膜下出血

フラップをつくる際に眼球を強く圧迫して固定するため、結膜(白目部分)の血管から出血して赤くなることがあります。 しかし、通常、手術後1〜2週間程度で自然に消失します。手術の結果や目への影響も心配ありません。いわゆる炎症による充血とは異なりますので、視力その他には全く影響はありません。


■ 痛み・しみる・異物感

レーシック手術時は、点眼麻酔をしますので痛みはほとんどありません。
しかし、手術後麻酔が切れた時にしみる感じや異物感を感じる人がいます。
通常、手術後、数日〜1週間ほどで痛みやしみ、異物感はなくなります。
眼科クリニックから痛み止めの点眼薬がもらえますので安心です。


■ 夜間視力の低下

多くの場合、日常生活に影響するほどではありませんが夜間や暗所で昼間にくらべて少し見づらくなることがあります。しかし,術後半年程度でほとんど改善または消失します。


■ コントラストの低下

全体的に見える物の濃淡がぼやけて見え映像の質がやや低下して見えるようになることがあります。日常生活に影響するほどではありませんが、強度の近視を矯正した場合に起こる可能性があります。


<まれに起こるレーシックの合併症>


■ 近視への戻り

手術後しばらく正視の状態であっても、手術後半年〜1年以上経過して屈折が変化し、近視に戻ることがあります。近視への戻りは、手術前の近視の程度が強いほど、ハードコンタクトレンズを長期間装用されていた人に多い傾向があります。

近視の度合いも影響しますが、3〜5%程度の割合で発症するようです。もし近視の戻りの程度が強い場合には、角膜の厚みが十分に残っていれば再手術可能です。


■ 感染・角膜潰瘍

角膜に作成したフラップが完全に接着修復するまでの間に、まれに傷口から細菌やウイルスが侵入して感染症を起こす可能性があります。

手術室がクリーンルームの場合には、その頻度は低いのですがそれでもゼロではありません。手術後の抗菌剤点眼薬を指示通りに行うなど注意を怠らなければ感染することはまずありません。

万が一起こって眼球が白濁しても早期治療により治療することが出来ます。しかし、重篤な場合には角膜に強い混濁が残り角膜移植が必要になることもあります。


■ フラップの位置ずれやしわ

手術後早期に眼を強くこすったり、強く眼をぶつけたりするとフラップがずれたりしわが出来たりする可能性があります。数日以内に修復すれば問題なくきれいに治りますが、長時間放置すると元に戻らず視力の低下の原因になります。万一、術後早期に眼に強い衝撃を受けた場合は、早めに受診するようにしましょう。


■ 実質内上皮増殖・上皮迷入

作成した角膜フラップの下に、角膜の表面の細胞である角膜上皮細胞が入り込んでしまうものです。角膜上皮細胞が入り込んでしまっても有害ではありませんが、フラップの下で増殖して細胞の塊を作ってしまうことがあるので、せっかく滑らかに削った部分に濁りが生じたり、凹凸ができて乱視が出たりすることがあります。軽度であれば特に問題はないのですが、視力に影響を及ぼすようであればフラップを再剥離して、フラップ下の洗浄や入り込んだ角膜上皮を取り除くという処置が必要になります。一般的には0.2%程度の確率で発症するといわれています。


■ 角膜上皮剥離・上皮欠損

手術中あるいは手術後に角膜表面の上皮が一部むけてしまうことがあります。
以前に角膜に傷に傷を作ったことがある人に起こりやすい傾向がありますが、発症する確率は0.2%程度といわれています。ほとんどの場合、医療用コンタクトレンズの装用や点眼治療で治りますが、視力回復にやや時間がかかることがあります。


■ 層間角膜炎・DLK(Diffuse lamellar keratitis)

手術後から1週間ぐらいまでの間に発症するフラップ下の炎症で、白濁が起こり、かすみや視力低下をきたす稀な合併症です。ほとんどの場合、点眼薬や内服薬の治療で治療することができますが、まれに悪化した場合はフラップ下の洗浄が必要になります。

*IntraLaseFSによるイントラレーシックでは切開面の溶融や周囲組織への侵襲が強く、層間角膜炎をきたしやすいことが指摘されていますが、新しく開発されたFEMTO LDVでは、層間角膜炎の発生を大幅に抑えることができます。


レイ眼科クリニック・品川近視クリニックに FEMTO LDV が導入されています。

  → 最新Zレーシック レイ眼科クリニック(神戸三ノ宮)

  → 品川近視クリニックのZレーシック


■ 不完全フラップ・フラップ形成不全

フラップが予定より薄かったり小さかった場合には、エキシマレーザーの照射に影響を与える可能性があるため手術を中止する場合があります。その場合には角膜の再生する3ヶ月以上経過してから再手術を行います。

過去には手動で操作するマイクロケラトームを使用した場合に時々みられましたが、フェムトセカンドレーザー(FSレーザー)ではほとんどなく安全に手術ができるようになりました。


■ 不整乱視

フラップのズレ、しわなどのために不規則な乱視が生じることです。もう一度フラップを起して、処置することにより回復可能です。フラップを戻した後、微妙なズレやしわができ、これが原因で不規則な乱視が起こる場合があります。これを不正乱視といいます。これも実質内上皮増殖と同様に、軽度であれば特に問題はありませんが、視力に影響を及ぼすようであればフラップを再剥離してしわを伸ばすという処置が必要になります。


■ 照射ズレ

エキシマレーザーの照射がずれると不正乱視をきたし、良好な視力を得られなく可能性があります。過去にはエキシマレーザーを照射する際には手動で行っていましたが、現在では赤外線を利用した眼球の動きを追尾する装置が開発され照射位置がずれることはほとんどなくなりました。

しかも最近では、最新の3Dアイトラッキングシステム(ActiveTrack )が開発され精度が飛躍的に向上しています。

 → アイレーシック
 → アイトラッキングシステム 


■ ステロイド高眼圧症

手術後、炎症をおさえるために使用するステロイド薬の副作用で眼圧が高くなることがあります。短期間の使用であればステロイド薬の中止とともに眼圧も下がるので心配ありませんが、高眼圧が続くと緑内障を発症することがあるため長期の使用では定期的な眼圧チェックが必要です。


■ 角膜拡張症(ケラトエクタジア)

角膜をエキシマレーザーで過度に削り取ると残された角膜の厚さが薄くなりすぎて、眼球内の圧力に耐えられなくなり角膜が前方に突出する合併症が報告されています。これを角膜拡張(ケラトエクタジア)といい、強度の乱視や近視化を引き起す原因になります。角膜拡張症は非常に稀な合併症ですが、放置すると重篤となります。そのため学会の基準では角膜ベッド(残された角膜厚)を最低250ミクロン以上残すことになっています。



第一位  錦糸眼科レーシック
  ● 眼科専門機関ゆえに妥協を許さない圧倒的な技術レベル!
錦糸眼科
錦糸眼科は眼科専門の医療機関のため、万が一のトラブルでも非常に安心です。しかも医療機関ゆえに合併症には強い「こだわり」があり、「ハロー」や「グレア」は非常に少なく良好な結果を残しています。手術料金が少々高いかもしれませんが、高品質で最も信頼性が高い施設です。安心・信頼性を最優先にする方には非常におススメです。
【症例数】7.2万症例以上【所在地】・札幌・東京・名古屋・大阪・福岡
【おすすめ術式】フェムトレーザーレーシック:18万円記念価格実施中!
1
第二位 神戸神奈川アイクリニック1
 ● 芸能人・プロスポーツ選手が最も信頼している御用達施設!
神戸神奈川アイクリニック
神戸神奈川アイクリニックは各界の有名人には絶大な信頼と評価の高いクリニックで、プロもこだわる高品質な視力を手に入れたい人には絶対おススメな施設です。手術料金が少々高いのですが、患者満足度もオリコンNo.1で安心です。口コミでの評価が高く、その信頼性の高さが伺えます。プロスポーツ選手や芸能人からの評価が非常に高く、患者に最も適した視力を提供してくれます。
【症例数】40万症例以上【所在地】・札幌・東京2・名古屋・大阪2・神戸・福岡2
【おすすめ術式】アイレーシック(iLASIK):35万円
レーシック 視力回復1
第三位 SBC新宿近視クリニック1
 ● 日本で数少ない4万症例以上の経験豊富な眼科医執刀!
sbc-bb.gif
SBC新宿近視クリニックは比較的新しい施設ですが、日本でも10数名しか存在しないレーシック4万眼以上の手術症例経験を持つレーシック界のゴッドハンドクラスの眼科医があなたの眼を手術します!医師も認める信頼性の高いレーシック手術を行っています。低価格にもかかわらず生涯保証が設定されており安心と低料金を実現しています。
【症例数】4万症例以上の執刀医が対応【所在地】・東京・神奈川・大阪
【おすすめ術式】プラチナイントラレーシックS-line:15.8万円
湘南美容外科1
第四位 品川近視クリニック1
  ● 手術症例数、人気度がNo.1の低価格施設!
shinagawa-bb.gif
品川近視クリニックは、日本一のイントラレーシック手術症例数を誇ります。全国各地から訪れる人も多く超人気のクリニックです。常に最先端のレーシック手術を低価格で提供しているのですが、唯一の欠点が担当医師が同じでないことです。アフターフォローを気にせずに、最新レーシックを低価格で受けたい人には最適な施設です。
【症例数】70万症例以上【所在地】・北海道・東京・大阪・名古屋・福岡
【おすすめ術式】プレミアムイントラレーシック:9.2万円
視力回復1
Last UpDate 2013年7月18日